LINE ID交換した割り切り相手と秋葉原でデートすることが多い私

LINE ID交換した割り切り相手と秋葉原でデートすることが多い私

秋葉原っていうと、オタクの街ってイメージが強いですよね。実際に秋葉原が好きな私は結構なオタクで、ゲームもアニメも好きです。ただ、『オタクは二次元にしか興味がない』と思われやすいですが、私は違いまして、三次元の女性とも結構セックスしていますよ。

オタクな割り切り女性とLINE ID交換

そのお相手ですが、出会い掲示板のLINE ID交換掲示板で見つけた割り切り相手です。名前はA(仮名)と言いまして、Aはぱっと見は今風の女子大生って感じですが、なかなかオタク文化が好きでして、Aと会うときは秋葉原に行くことも多いですね。

Aと知り合った当初はお互いの好きなこととか話していて、私は素直に「秋葉原に行くことが多いかなー」と言いました。ちょっと引かれるかと思いましたが、Aは「私も結構ゲームとか好きだから、セックスする前に秋葉原でデートしない?」と誘われたのです。

これは完全に予想外でしたが、割り切り相手とセックス以外にゲームも楽しめるのはうれしかったので、応じました。私はオタクですがファッションもそこそこ気を遣っていたし、見た目は普通な女性のAと歩いても違和感はありませんでしたね。

ちなみにAととくに盛り上がったのは、一緒にアドアーズでクレーンキャッチャーをしたときですね。アドアーズってかなりクレーンキャッチャーが多いんですけど、中には女性が喜びそうな人形もあって、Aも私も必死に取ろうとしました。

私は普段はクレーンキャッチャーはしないので苦戦しましたが、Aが欲しそうにしていたので頑張ってみたところ、無事に2個ほど取れました。クレーンキャッチャーってある程度お金を費やすと、それなりに取りやすくなりますからね。

そして人形をゲットしてすっかりご機嫌になったAと、ラブホテルに行きました。Aは人形が相当うれしかったのか、そのお礼にとラブホテルのコスプレ衣装を着てくれて、メイド服のままご奉仕プレイをしてもらったのです。

私もオタクだからこういうプレイは好きで、本当にご主人様になった気分です。AVだけでなく現実でこういうセックスができるなんて、割り切り相手を作って良かったと思います。

なお、Aはゲームセンターでのデートが気に入ったのか、今でも会うときは秋葉原のゲームセンター巡りをしています。秋葉原にはこういう娯楽施設が数え切れないほどあるから、割り切り相手とのデートにも使いやすいですよね。

秋葉原ってデートとは無縁かと思いきや、こんな楽しみ方もありますので、女の子と会うときは参考にしてください。


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